バウンスレクチャー
「バウンス」のことを知れば、ウェッジゲームが簡単になります。
「バウンス」という言葉は、よく聞くと思いますが、本当の意味での「バウンス」を理解するのはなかなか難しいです。
「バウンス」は自分で活用するものです。
「バウンス」のことを原理から知ることで、ウェッジゲームに対する考え方が変わります。
「バウンスレクチャー」受けることで、あなたもウェッジプレー巧者になってみませんか?
原理を理解
ウェッジ選び=「バウンス」選びと言っても良いでしょう。
自分に合う「バウンス」を選ぶことは、ウェッジゲームを左右する重要な要素です。
「バウンスとは?」その場所や意味をご説明いたします。
「バウンス」はなぜ必要なのか?「バウンス」は大きい方が良いのか?小さい方が良いのか?など、ゴルフクラブの原理から詳細のご説明をいたします。
「バウンスとは?」「バウンスの活用方法」を原理から理解することで自分に合った「バウンス」をご自身で選ぶことができるようになります。
「バウンスの活用法」は、実はウェッジだけの話ではありません。
ティーショットを除く、地面から打つクラブのすべてに当てはまります。
「バウンス」を学ぶことは、ゴルフ全体の上達にもつながります。
『バウンス』はコントロールするもの
「バウンス」は、ライコンディションによってコントロールするものです。
ライコンディションに適正にバウンスを活用することで、アプローチショットの成否の確率を上げることができます。
ウェッジプレー巧者は、これが自然にできています。
「バウンス」を増やして使ったり減らして使ったりできれば、これが可能になります。
その方法や、ライコンディションの読み方と対処方法をお伝えし、実際に打っていただきながら習得していただきます。
打ち方の選択肢が増えると、よりゴルフが楽しくなります!
<バウンスレクチャーの内容>
1.座学(30~40分)
•バウンスとは?
•バウンスはなぜ必要なのか?
•バウンスの活用方法
•バウンスのコントロール方法
•ライコンディションの読み方
•ライコンディション毎のバウンスの活用方法
2.実践(1時間から1時間30分)
•バウンスの活用方法
•バウンスのコントロール方法
•ライコンディションの読み方
•ライコンディション毎のバウンスの活用方法
まず、頭で理解し、それを実践で体に刷り込んでいくことで、理解が深まるレクチャーとなっています。
ゴルフ場と屋内でレクチャーを行っています。
ゴルフ場では実際の芝生からのアプローチレクチャーとなります。
屋内では、傾斜マットや逆目・順目が選べる芝マットなどを活用してレクチャーを行います。
パッティングレクチャー
- パターの動かし方の基礎
- アドレスの基本
- ShaftWaveを活用したパッティング診断とパターフィッティング
- パターの選び方
- パターを調整
2026年から本格的に開始予定です。

ショートゲームラウンドレクチャー
- バウンスレクチャー・パッティングレクチャー受講済みの方対象
- ゴルフコースでの実際のライコンディションの読み方と対処方法の習得
- パッティングレクチャー:ライン読み、距離感の出し方など
- コースマネジメント:アドレスの入り方や、コースの景色の見方、目印の活用方法など
- スコアアップにつながる、あらゆる情報を提供
(原則として、三瓶はプレーしません)
2026年から本格的に開始予定です。